かぐや君麻呂君の生活 1


家に入る早々冷蔵庫に喜ぶ君麻呂君。
ここから彼の一人暮らしが始まります。
早速来訪者が。
この2人が決まって最初に挨拶しにきます。
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その頃絵を描いていた君麻呂君。
ほっといてもなかなか挨拶しにいかないので無理やり挨拶行かせることに。
初めにうみのイルカさんに挨拶。(アカデミーのイルカ先生とは別人です)
いきなり本人の目の前で悪口ぶちかますイルカ。アカデミーで酒飲んだりとやる事が半端ないです。
君麻呂君はちょっと引き気味・・・?
ところがどっこい。
君麻呂"僕もあの人にがてなんですよ。"
あんたカカシと目合わせたこともないでしょ。
カカシはそこに突っ立ってぼーっとしてました。
カカシにも悪魔でフレンドリーに挨拶。 カカシ先生はどうやらパーティー大好き人間らしいです。
今度はイルカ先生、何時の間にか側にいたおばさんの悪口。イルカ・・・何かこの世に深い恨みでもあるんでしょうか。 君麻呂君はやっぱり引き気味。
案の定。イルカ、友達0の独身。ある意味同情します。
カカシ先生とは気が合う様子。
君麻呂"僕、サングラスに興味があるんですよ。"
カカシ"あ、俺も俺も。"
カカシがサングラスってどうかと。想像したくもありません。
新聞捨てて・・・・
その後直行でカカシを誉めに行くやっぱり不思議な君麻呂君。
でもそんな所が好きなんです!(聞いてねー)
イルカ"この人は気が合いそうにない"
君麻呂"なんて良い人なんだ"
...いったい何なんでしょうね
君麻呂 "やっぱりムカつくな・・・"
神(特別出演)"・・・・・"
交流に飽きたカカシ。
猫と遊んでる姿が可愛い・・・
君麻呂"僕の攻撃能力は骨なんです。すごいでしょ?"
イルカ"きもっ"
君麻呂"なんだとテメー僕の攻撃能力を馬鹿にすると痛い目見るぞ 骨って怖いんだぞ僕は強いんだぞいっぺんぶちますよいいんですか"
イルカ"ちょっ・・・!離れてくださいよ"
イルカ"あーーーうっとしい!"
君麻呂"わっ!"
ふてくされてテレビを見て現実逃避を試みる君麻呂。
カカシ"もう時間なので帰らせてもらいます。"
君麻呂"また会いましょう"
イルカ"じゃー俺も帰らせてもらいます。"
君麻呂"もう来るなげすチン野郎が。"

一日目終了(最後適当でごめんなさい)